小口で始める不動産投資信託
中古ワンルームマンションへの不動産投資ではそれなりの金額が必要になることもありますし、場合によっては借入をしてまで中古ワンルームマンションを買うこともあります。いきなり金額の大きい不動産を手に入れることに、気が引けてしまうかもしれません。そこで、不動産投資信託を提案します。不動産投資信託は小口から投資が可能です。
不動産投資信託のメリットは、なんといってもその資産価値にあると思う。つまり、中古ワンルームマンションのように、区分所有であると言うことが少ないため、建物と土地をその気になればそのまま売ることもできるし、再開発することも可能となるのである。とても個人ではできないことを不動産投資信託で実現することができる。
日本マイクロソフトは6日、セキュアなワイヤレスキーボードとBlueTrackテクノロジー採用のワイヤレスマウスのセット「Microsoft Wireless Desktop 2000」(型番:M7J-00026)を発表した。販売開始は17日。希望小売価格は4,935円。
セットのキーボード/マウスの詳細や実売1,785円のワイヤレスマウスの新色
「Microsoft Wireless Desktop 2000」は2.4GHz帯で操作範囲が約10mとなるワイヤレスのキーボードとマウスのセット。キーボードはセキュリティ機能「AES暗号化方式」を採用しており、付属のトランシーバーをUSBポートに挿すだけで設定が完了。キーボードからPCへの送信信号を暗号化することで、セキュリティ面の強化を図った。
さらにキーボードの特長として、ワンプッシュで再生/停止、音量調節、ミュートなどの操作が可能なメディアコントロール キーを搭載。Windows 7の画面下に表示されるタスクバーアイコンと、キーボード上部の5つのボタンが対応しており、Windows 7ユーザーは「Taskbar Favorites」または「ユーザー設定ホットキー」のどちらかを選択して使うことができる。
おもな仕様は、対応OSがWindows 7/Vista/XP(XPは32ビット版のみ)、Mac OS X 10.4.x〜10.6.x、109キー+電卓/メディアキーを搭載し、キーピッチが19mm、キーストロークが3mm±0.4mm、バッテリが単4形乾電池×2、バッテリ持続時間の目安が約8ヵ月。本体サイズが幅480×高さ29×奥行き187mm、重さが約707g(バッテリ含む)。
マウスは、机以外の場所でも操作可能なBlueTrackテクノロジーを採用。手のひら全体がフィットする安定感と、ラバー加工グリップにより快適な操作性を実感できるとうたう。
おもな仕様は、対応OSがキーボードと同様、3ボタン式でチルトホイール付き、バッテリが単3形乾電池×2、バッテリ持続時間の目安が約8ヵ月。本体サイズが幅66×高さ40奥行き114mm、重さが約141g(バッテリ含む)。
なお、今回は同時に「Microsoft Express mouse」(4月発売)の新色「コーストブルー」「ターフグリーン」の追加も発表した。販売開始は17日。希望小売価格は1,785円。BlueTrackテクノロジーを搭載した小型の有線マウスで、既存色のハイビスカスレッド/フリントグレーを含め計4色のラインナップとなる。
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ディラックは6月6日、台湾Lian Li製となるフルタワー型/ミドルタワー型PCケース「PC-Z70B」「PC-Z60B」の取り扱いを発表、6月10日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格はそれぞれ3万7800円前後/2万7800円前後(税込み)。
【ディラックのタワーケースの他の画像】
2製品はそれぞれHTPXマザー/ATXマザーの搭載に対応したアルミ製PCケースで、ドライブベイはPC-Z70Bが5インチ×3/3.5インチシャドー×9を、PC-Z60Bが5インチ×3/3.5インチシャドー×6を装備した。シャドーベイはホットスワップに対応しており、フロントパネルを外すことで前面からアクセスが可能だ。
冷却ファンは背面12センチ角ファン×1、天板14センチ角ファン×2(PC-Z60Bは×1/オプション装備)のほか、シャドーベイ側面に12センチ角ファン×3(PC-Z60Bは×2)を備えた。フロントアクセスはUSB 2.0×1、eSATA×1のほかUSB 3.0×2を装備、接続は内部20ピン接続に対応している(USB 2.0内部変換アダプタ付属)。
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もう間もなく、日本でいうと7日午前2時(現地時間6日午前10時)にスタートするAppleの開発者カンファレンス「WWDC 2011」でのSteve Jobs氏によるキーノートスピーチでは、Mac OS X Lion、iOS 5、iCloudに関する発表が行われる。少々気が早いが、iOS 5で新たに搭載される新機能についての情報が噂として出回っている。
MacRumorsによれば、ある読者からの投稿でiTunesのアップデートページに下記のような文言があることを発見したという。
Or if your device has Automatic Download enabled for apps, your updates will download to your device without having to sync.
つまりiPhone等で「Automatic Download」を有効にした場合、MacやPCとの同期なしに自動的に最新版のアプリへとアップデートを行うことになるということらしい。Androidではバージョン2.2のFroyo以降で実装された機能だが、現状のiOSにはこの種の機能は搭載されておらず、手動でのアップデートのみとなっている。もしこの文言どおりであれば、間もなく発表されるiOS 5以降の世代でオートアップデートが標準機能となる可能性が高い。
なおMacRumorsによれば、この情報をレポートした後に、該当する部分の文章が削除されていることが確認できたという。正式発表を待たれたい。
(Junya Suzuki)
[マイコミジャーナル]
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